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H 30. 11. 16

人工光型植物栽培コンテナ外壁に子どもの絵展示

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 10月4日より給食用パセリの栽培体験学習を受け入れている人工光型植物栽培コンテナの外壁に、苗の植付け作業をした摂津市立味舌小学校2年生児童67名が描いた絵を展示し、お披露目を行いました。
 当日は、子どもたちの他、摂津市教育委員会、各報道関係者の方が来場し、「都市型農業の未来のかたち」をテーマとした子どもたちの絵に見入っておられました。
 未来の農業の担い手となる可能性を秘めた地元の子どもたちに、農業に関係する仕事への親近感を持ってもらい、若年就農者や農機開発に携わる人間を増やすことを狙いとして、このようなイベントを企画しました。
 塗装については、地域との縁のある阪急電鉄の許可を得て電車のイメージカラーとし、窓枠の中に絵画を展示しています。
 味舌小学校 前馬 晋策 校長は、「室内での栽培という本当に貴重な体験の場を提供していただいて感謝している。」と話されました。
 木下 昭男 組合長は、「子どもたちの絵には、無邪気さの中にも深い意味があり、想像する以上の未来が語られている。これを機に、一人でも多くの子どもが、農に関心を持ってくれることを期待する。」と話していました。

H 30. 10. 1

女性大学卒業生と新たな研究会を設立

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 10月1日(月)本店5階において、女性大学「フラワーカレッジ」卒業生6名(2期受講)を対象に、JAが行う事業等の研究、モニタリング、マーケティング、リサーチ等を行う新たな研究会を発足しました。研究会の名称は「Conference For Flower Graduate」。(花の卒業生の研究会)
 子育て・若い世代の感覚や意見を、JA北大阪が行う自己改革の取り組みへ反映し、女性活躍の場を創設することを目的としています。
 活動は2カ月に1回で、JA北大阪が研究する高機能性米を活かした調理の研究から活動をスタートします。

H 30. 9. 27

「災害時における物資の提供等に関する協定」を締結

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 9月27日(木)、吹田市役所で「災害時における物資の提供等に関する協定」を締結しました。この協定は、地震や台風などの大規模災害が発生し、物資提供が必要となる場合に、吹田市の地域防災計画に基づいた協力要請に対し、備蓄用飲料「農協の飲めるごはん」を含め、JA北大阪が保管する物資を提供出来るよう定めたものです。
 吹田市の後藤圭二市長は「JAと協定を結べることは非常に心強い。吹田市はもとより北摂全体での協力を期待する」と話されました。

H 30. 8. 22

吹田市栄養教諭・学校栄養職員向け調理実演会の開催

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 8月22日(水)JA全中が主催となり、吹田市の男女共同参画センターにて学校給食に携わる栄養教諭ら向けの調理実演会が開催されました。市内の栄養教諭ら18人が参加され、当JAからも1名訪問いたしました。
 吹田市の農業の現状について生産者である当JAの組合員が講義を行いました。「給食でのご飯の提供を通して、子どもたちに農業が立派な職業であることをもっと伝えていきたい。」と呼びかけられました。
 また、料理実演会では日本料理店の店長が講師となり、子どもでも食べやすいように食材や調理方法をアレンジした和食メニューが実演され、参加者は「普段からだしや和食を給食に取り入れているが、新たなアイデアをもらえたので今後に生かしていきたい。」と話されていました。
 この取組みは2016年から続けられており、開催後は、米飯給食の回数が増えたりなどの成果が出てきているそうです。

H 30. 3. 6

人工光型植物栽培コンテナで育てたパセリを寄贈

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 3月6日(火)味舌小学校校長室において、人工光型植物栽培コンテナで水耕栽培したパセリの寄贈を行い、3月15日・20日には給食の食材として使用されました。
 将来の担い手となる児童にコンテナにて実習をしてもらい、栽培、収穫した野菜を学校給食で食べることで全校児童に農業への関心を持ってもらうことを目的としています。

 

 

H 30. 2. 1

故人を偲んで下さった方々へ感謝の意を伝える香典返し

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